前回のブログで
『鉄マン』というワードが出てきたので
今回はそんなお話を ^^*
私はよくここで
『セックスはソフトに』という話をします。
しかし世の中には、
優しい(ソフト)のは好きじゃない、
という女性もいます。
愛撫では指を何本も挿れガシガシ、
クリに電マ当てても全然オッケー!
お尻を叩きながら首を絞めながら
とにかくひたすらペニスでバンバン突いて!!
という女性もいます。
まぁ、かなり少ないかもだけど。
もし、こういった女性とお付き合いしていて
上記のようなプレイを当然のようにしていたら
女性というものはこのような刺激の強い
プレイで感じる、と思ってしまいますよね。
そうそう、以前プライベートで
♂1♀2の複数プレイをした時に
もうひとりの女性がめっちゃ鉄マンだったので
男性に結構ガシガシやってもらっていましたが
終わると彼女は男性にこう言っていました。
「私は鉄マンだからね、
普通じゃないから気をつけてね 笑
私に出来ることが他の女性にもできると
思ったらダメだよ!
単に私が痛みに強いだけだから 笑 」と。
この一言を訊いて、
この女性は素晴らしい!と思った。
女性が自らこの一言を言わなければ、
その男性は鉄マンしか受けられない強い攻めを
他の女性も喜ぶと勘違いしてしまうので。
男性だって、
ペニスにはそっと優しく触れて欲しい人や、
強く握ってゴシゴシやって欲しい人がいます。
前者は、『痛いのが嫌』
『皮膚が薄いから切れてしまう』
『そもそも自慰でもソフトに触る』
などの理由が多いです。
後者は単純に皮膚が刺激に強く
(オナニストの方が多い?)
『ソフトタッチでは全く感じない』
と言います。
ここで鉄マンに対して、
後者を敢えて鉄チンと言おう。 笑
鉄チンが喜ぶ刺激を、もし
前者の痛みに弱い弱チン男性に行ったら?
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
Ω\(ˇーˇ )チーン
鉄マンと弱マン、鉄チンと弱チン、
どちらがイイとかどちらがダメとか
そういう話ではなく、
快楽のツボが真逆の人もいるよ、という話。
十人十色、
百人百色、
千人千色、
万人万色 、、、
だからセックスは面白い。
『これが気持ちいい』という法則がない。
なので、もし強い刺激を受けられる
女性のお相手をしたとしても、
『この人は性器に対する刺激に強い人
なのかな?』と思ってみて欲しいのです。
この女性が全女性の基準ではないよな?と
思って欲しいのです。
面倒臭いかもしれないけど
セックスはお相手があってのことだから。
敢えてそこを楽しめるといいよね (^_-)-♡
百合子
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